本展では、データセンター業界を代表する主要事業者のトップ各位に、アドバイザリーコミッティーとしてご参画いただいております。
本アドバイザリー体制により、AIインフラ・データセンターEXPO(旧称:データセンターEXPO)は、業界のいまを正確に捉え、未来を見据えた場として、来場者・出展企業の皆様にとって最大限価値のあるプラットフォームを提供してまいります。
\10/20(火)まで登録無料!/
※上記期間以降は自動で有料(5,500円税込)に切り替わります
東京大学大学院 教授
日本データセンター協会
副理事長兼運営委員長
江崎 浩 氏
特定非営利活動法人
日本データセンター協会
北海道ニュートピア
データセンター研究会
次世代グリーンデータセンター用デバイス・システムに関する協議会
生成AI・大規模計算を支える、AIインフラの中核をなすデータセンターに関わるあらゆる商材が一堂に集結する展示会です。
生成AIをはじめとするAI活用の急速な拡大により、データセンターは単なるIT設備ではなく、AIを支える社会・産業基盤(AIインフラ)としての役割を担う存在へと進化しています。
本展ではデータセンターを構築するあらゆる設備、機器、サービスが出展します。
運用管理(DCIM)をはじめ、冷却装置、電源、空調システムなどファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体などのサービスや製品が出展。データセンター事業者、ゼネコン、サブコンなどデータセンターを設計する方々に加え、各企業の情報システム、データセンターの運用担当者が多数来場し、出展企業と活発な商談・受注を行います。
※旧称:データセンターEXPO
本展では、データセンター業界を代表する主要事業者のトップ各位に、アドバイザリーコミッティーとしてご参画いただいております。
本アドバイザリー体制により、AIインフラ・データセンターEXPO(旧称:データセンターEXPO)は、業界のいまを正確に捉え、未来を見据えた場として、来場者・出展企業の皆様にとって最大限価値のあるプラットフォームを提供してまいります。
<特別アドバイザー>
東京大学大学院
情報理工学系研究科 教授
江崎 浩
さくらインターネット株式会社
代表取締役社長
田中 邦裕
エクイニクス・ジャパン株式会社
代表取締役社長
小川 久仁子
ソフトバンク株式会社
常務執行役員 兼 CNO
大矢 晃之
株式会社アット東京
代表取締役社長
桑原 崇
NTTグローバルデータセンター・
ジャパン株式会社
代表取締役社長
梶木 保宏
富士通株式会社
執行役員専務
プラットフォームビジネスグループ長
古賀 一司
株式会社日立製作所
執行役常務
AI&ソフトウェアサービス
ビジネスユニットCEO
細矢 良智
下記の団体に賛同いただき、開催しています。
日本データセンター協会は、データセンター事業者と主要データセンター関連事業者が参加する組織を形成し、各事業者が水平的垂直的に協力して上記の課題解決に取り組むことによって、IT立国の基盤を支えるデータセンターのあるべき姿を追求することを目指しています。
現在、データセンターの多くは首都圏や大阪周辺に集中し、ネットワークやインターネットエクスチェンジ、国際の光海底ケーブルが特定のエリアに集中している。この状況が維持されることが日本の未来に期待されているとは限らない。ポストコロナ、Society5.0の時代に向けて、日本のインターネットとデータセンターの役割、機能、立地をどのように変えていくべきか、今がそのグランドデザインをする重要なタイミングである。われわれはインターネットの構造、データセンターの立地という視点から、ビジネス、生活、そして国際連携の新形態を再設計する研究会を設立して議論するために本研究会を設立するものである。
当協議会は、産総研コンソーシアムの一つとして、2022年4月に設立されました。次世代グリーンデータセンターをキーワードに光電融合技術、省電力チップ技術、ディスアグリゲーション技術の研究開発・事業者に加え社会実装に必要なバリューチェーン、データセンター事業者等とともに情報共有、意見交換から新規の共同研究開発/標準化活動の提案などを行います。同時に、NEDOグリーンイノベーション基金事業「次世代デジタルインフラの構築」における「次世代グリーンデータセンター技術開発」プロジェクトを円滑に進める機能も内包しております。
展示会には多くの企業が出展しています。各企業の戦略や今後の展望を知ることで、新たなビジネスチャンスを見つけ、自社の戦略を見直す助けとなります。ネットワーキングの場としても有用ですので、業界内のコラボレーションやパートナーシップ構築に役立ちます。効率的な情報収集で展示会参加の効果を最大化しましょう!
ご入場にはどなた様も必ず来場登録が必要となります。
入場バッジをカラー印刷のうえ展示会場にお持ちいただくと、受付に並ばずにご入場いただけます。
(展示会場にも印刷機をご用意しております)
\10/20(火)まで登録無料!/
※上記期間以降は自動で有料(5,500円税込)に切り替わります
Japan IT Weekは、7つの展示会で構成されています。
\10/20(火)まで登録無料!/
※上記期間以降は自動で有料(5,500円税込)に切り替わります
「海浜幕張駅」から徒歩約5分(東京から快速利用で約30分到着します)
施設が広いため、余裕をもってご来場されることをおすすめいたします。
幕張本郷駅バス乗り場①から乗車
「幕張本郷駅」から「海浜幕張駅」まで約15分(下車後 徒歩約5分)
「幕張本郷駅」から「タウンセンター」まで約17分(下車後 徒歩約3分)
「幕張本郷駅」から「幕張メッセ(東口)」まで約17分(下車後 徒歩約3分)
「幕張本郷駅」から「幕張メッセ中央」まで約17分
「幕張メッセ中央」までの高速バスがございます。
高速バス(羽田発着)の詳細は、京成バス公式ホームページ をご確認ください。
「幕張メッセ中央」までの高速バスがございます。
高速バス(成田発着)の詳細は、京成バス公式ホームページ をご確認ください。
その他のアクセス情報は、幕張メッセ公式ホームページ をご確認ください。
[A]来場登録が必要です。来場登録フォームからご登録ください。
来場登録は10/20(火)まで登録無料です。
※上記期間以降は自動で有料(5,500円税込)に切り替わります。
※部長職以上のVIP登録は無料です。
[A]一度来場登録いただくと、Japan IT Week、Japan DX Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Weekの全ての展示会へご入場いただけます。
[A]来場登録は10/20(火)まで登録無料です。
※上記期間以降は自動で有料(5,500円税込)に切り替わります。
※部長職以上のVIP登録は無料です。
[A]未成年者(18歳未満の方)が来場される場合は、保護者の「未成年者の参加」・「プライバシーポリシー」・「展示会・セミナー参加ポリシー」への
同意および保護者もしくは18歳以上の引率者が必要です。当日引率される方は、事前にご自身の来場登録をお済ませください。
未成年者の来場登録は不要です。未成年者のご参加は、当日、会場のスタッフにお声がけください。
保護者もしくは18歳以上の成人引率者1名が引率できる未成年者は5名までとします。
なお、6名以上を引率して来場を希望する場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
主催者の裁量により運営上適切でないと判断した場合には、未成年者の来場をお断りさせていただくことがございます。
お問合せ先:cj.jp@rxglobal.com(土・日・祝 休み)
[A]本展は、商談のための展示会です。主旨をご理解いただいたうえで、18歳以上の方は、事前登録を行いご来場ください。
未成年者(18歳未満の方)が来場される場合は、保護者の「未成年者の参加」・「プライバシーポリシー」・「展示会・セミナー参加ポリシー」への
同意および保護者もしくは18歳以上の引率者が必要です。当日引率される方は、事前にご自身の来場登録をお済ませください。
未成年者の来場登録は不要です。未成年者のご参加は、当日、会場のスタッフにお声がけください。
保護者もしくは18歳以上の成人引率者1名が引率できる未成年者は5名までとします。
なお、6名以上を引率して来場を希望する場合は、事前に事務局までお問い合わせください。
主催者の裁量により運営上適切でないと判断した場合には、未成年者の来場をお断りさせていただくことがございます。
お問合せ先:cj.jp@rxglobal.com(土・日・祝 休み)
[A]「@rxglobal.com」を受信できるように、ドメイン指定受信設定を行ってください。
※メールの設定方法については、各キャリアにお問い合わせください。
併せて、迷惑メールフォルダ等の、他のフォルダでの受信もご確認くださいませ。
それでも、受信ができない場合はお手数をお掛けいたしますが、下記までお問合せください。
TEL:03-6739-4104(土・日・祝 休み)
[A]アクセスページにてご案内しております。
[A]申し訳ございませんが、来場者・出展社ともに禁止しております。展示会場内での写真撮影は、取材(プレス)のみとさせていただいております。
取材をご希望の場合は、プレス専用の来場登録フォームよりお申込みください。
[A] 取材をご希望の場合は、プレス専用の来場登録フォームよりお申込みください。
デジタイムス
IT、DX、AI、営業、マーケティング、EC構築、店舗運営に関する、HOW TOや事例をご紹介しているお役立ち情報ブログです。Japan IT Week、Japan DX & AX Week、営業・デジタルマーケティング Week、EC・店舗 Week事務局が運営しています。