※敬称略

2026/10/21(水)~10/23 (金)幕張メッセで開催



ECの最新トレンドを学べる!
AI・顧客体験・リテールDXなど
業界の専門家やトップランナーによる講演を無料で聴講できます。

 


EC・売れる店舗

10月22日(木) 16:00-16:45


ByteDance(株)
Multi Category Account Manager

小山 拓海

TikTok Shopに学ぶ、ブランドの「らしさ」を
成果に変える動画マーケティング


ショート動画やLIVE配信が、商品やブランドとの新たな出会いを生み、認知から購買までを動かす時代になっている。本講演では、TikTok Shopが生み出す「発見型EC」の仕組みをひも解きながら、店舗・商品・人材など、ブランドならではの魅力をコンテンツに変える考え方を解説。ショート動画やLIVEを通じて生活者の関心を引き、成果につなげている先行企業の事例とともに、これからの動画マーケティングのポイントを紹介する。

10月22日(木) 14:00-14:45


(株)イーシーキューブ
執行役員 CMO

高橋 尚久

suswork(株)
代表取締役

田岡 凌

EC・DXを、事業成長につなげるには?


EC・DXを事業成長につなげるには、選ばれる理由をつくり、業務・システムで実現することが鍵となる。カテゴリー戦略と、ブランドを思い出す場面「カテゴリーエントリーポイント」を踏まえ、BtoB ECの事例で戦略と実装をつなぐ考え方を解説する。

10月21日(水) 13:20-14:00


今村商事(株)
シニアバイスプレジデント/
(一社)リテールAI協会 代表理事
 

林 拓人

(株)NTTドコモ
マーケティングソリューション本部 カスタマーサクセス部
広域アライアンス担当 担当部長

川端 博史

流通支援AI×ヒトで創る売り場!ドコモ×小売×今村商事の泥臭いDX


NTTドコモと小売業がデータでタッグを組み、そこに今村商事の「流通支援AI」を導入。綺麗ごとだけではない、現場とAIが泥臭く作り上げた最新のリテールDX事例を共有します。「AIに使われる」のではなく「AIと一緒に売り場を作る」具体的なプロセスとは?次はみなさまの番です!

ECのミカタ 協賛カンファレンス

10月21日(水) 11:00-11:40


(株)BAKE
取締役副社長 CBO

北村 萌

情緒的価値を起点に考える、
BAKE INC.のブランディング


「PRESS BUTTER SAND」をはじめ、9つのメインブランドを展開する菓子メーカーBAKE INC.。商品カテゴリーではなく、お客様が得る「体験」と「情緒的価値」に着目し、それぞれのブランドの役割や個性をどう捉え、ブランドポートフォリオを形成しているのかを紹介する。

10月21日(水) 12:10-12:50


(株)ZENB JAPAN
マーケティング&ダイレクト本部
ダイレクト部 部長

和田 悠

お客様に向きあい続けるZENB流・顧客起点


ZENBの事業成長を支えてきた企業理念をベースとした考え方と実践を紹介。

-失敗を単なる反省で終わらせず、次につなげる「学び」に変える姿勢
-常に顧客起点でお客様に向きあうZENB流のアプローチ
-事業成長に向けて継続率、LTV向上を他の部門も巻き込んでの取り組み方

など

10月21日(水) 14:30-15:10


アンファー(株)
取締役

吉岡 真実子

アンファーが取り組んできたECモール運営とは


アンファーは、ブランド価値の向上と売上成長の両立を目指し、ECモール運営に取り組んできた。本講演では、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングを中心に、各モールの特性を踏まえた運営方針や具体的な施策、試行錯誤を通じて得られた知見、そして今後の展望について紹介する。

10月21日(水) 15:40-16:20


(株)三越伊勢丹
アプリビジネスグループ マネージャー

今村 毅

三越伊勢丹が挑む「個客業」
~OMO×AIで実現する未来の個客体験~


三越伊勢丹グループが掲げる「個客業」とは、世界中からお客さまを集め、識別化し、つながったお客さまに多様な顧客価値を提案するビジネスモデルであり、その活動を加速させるための起爆剤になるのがコミュニティマーケティングである。本講演ではコミュニティマーケティングをどのように実現しているのか?具体的な取組みを紹介する。

10月22日(木) 11:00-11:40


(株)アルビオン
国際ブランド推進室 参事

榊原 隆之

AIは買い物を楽しくしてくれる?!


お買い物のレジャー的な一面を捉えるときに、お客様が買い物を楽しんでいただけるシーンはどんなときなのか?そのシーンをAIとともに楽しさを最大化させることはできるのか。

10月22日(木) 13:20-14:00


(株)ギフトモール
取締役CFO/オンラインギフト総研
所長

小川 安英

2026年ギフトECの最新動向
AI・ソーシャル・法人で広がる商機


ソーシャルギフトの利用率は6年で約3倍、法人ギフトは3,000〜5,000円帯が最多、ギフト選びにAIを使う人は若年層で2割超。最新調査と事例から、2026年にメーカー・EC事業者が捉えるべきギフトECの最新動向と、体験価値のつくり方を解説する。

10月22日(木) 14:30-15:10


(株)シップス
DX部 デジタルマーケティング課 課長

茅野 充宏

シップスが実現する“店舗の接客”をECで実装する取り組みとは


店頭では顧客とスタッフとのやり取りで解決できる課題も、ECサイトでは顧客自身で商品が自分に必要なのか、似合うのか判断するのは難しい。 EC上での店舗に近い接客体験を意識した、各種ツールやコンテンツを活用したシップスの取り組みを紹介する。

10月23日(金) 11:00-11:40


(株)ミルボン
マーケティング本部 ブランド・DXデザイングループ ECサービス室 マネージャー

西田 洋介

店舗と競合しないECはどうつくるのか|milbon:iDの共存型モデル


メーカーECでは、売上拡大と既存販売チャネルとの共存が課題となる。本講演では、美容室での顧客体験と既存商流を維持しながら成長してきた「milbon:iD」を題材に、店舗・顧客・メーカーの三者が価値を得る事業モデルの設計と、現場への浸透を通じた事業拡大の要点を解説する。

10月23日(金) 14:30-15:10


カンロ (株)
マーケティング本部 フューチャーデザイン事業部 チーフマネージャー

武井 優

「売る」だけのECから、「つながり続ける」ECへ ― カンロが挑む、EC×CXで顧客LTVを高める仕組みづくり ―


カンロでは、ECを単なる「商品を販売する場所」ではなく、お客様と直接つながり、理解し、継続的な関係を築くための顧客接点としています。
本セミナーでは、メーカーECならではの課題を起点に、顧客データやCRM、EC専用商品・サービス、コミュニケーションをどのようにつなぎ、「新規獲得→リピート→LTV向上」のサイクルをつくろうとしているのかをご紹介します。



【カンファレンス】よくある質問

[A]お申込みはすべて専用サイトから受付けております。全セッション無料で受講いただけます。

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登録したメールアドレスが分からない場合は、展示会事務局までお問い合わせください。

[A]幕張メッセの1〜8ホールにて開催しますので、必ず事前に会場をお調べの上、お間違えの無いようにお越しください。

詳細は、こちらのページにて10月中旬公開予定です。

[A]先着順で定員になり次第締切となります。

専用サイトにて「満席」表示が出た時点でお申込みを締切とさせていただきますので、ご希望のセッションは早めのお申込みをお勧めいたします。

[A]カンファレンス開始時間の15~30分前より受付開始/開場を予定しております。受付開始が前後する可能性がございますので、あらかじめご了承ください。

[A]マイページよりお申込み内容の変更をお願いします。

[A]一部セッションで、講演スライド(PDF)の配布を予定しております。
資料配布の有無は、以下ページのセッション情報に記載された「★テキストあり」をご確認ください。
なお、講演スライドは当日受付をした方のみ、マイページよりダウンロードが可能となります。
▶https://biz.q-pass.jp/f/13211/itw_autumn26_conference?cid=door_FAQ&tag=17173
※講師の都合により講演スライドと一部内容が異なる場合もございますので予めご了承ください。