Japan IT Week, Japan DX Week, 営業・デジタルマーケティング Week, EC・店舗 Week カンファレンス


※敬称略



IT・DX担当者必見!
IT、DX、AI、営業DX、デジタルマーケティングにまつわる最新情報を、
業界の専門家やトップランナーから無料で学べます。

▼テーマ別に選ぶ​


ソフトウェア開発

4月8日(水) 12:00-12:45


Anthropic Japan(同)

Applied AI, Applied AI Engineer

吉田 弘毅

コーディングを超えるClaude Code: AIエージェントはここまでできる


ログ解析、クエリの試行錯誤、複数ツールを跨いだデータアクセス、こうした業務上のペインポイントに心当たりはないだろうか。Claude CodeはターミナルやIDEで動くAIエージェントで、コーディングはもちろん、開発以外のタスクまでも根本から変えることができる。本セッションでは基本的な使い方から、日々の業務を変える実践的な活用法までを幅広くご紹介する。

4月9日(木) 15:45-16:30


RGS(株)

営業本部 執行役員 営業本部長

角田 聡志

レガシーシステムのモダナイズにおける脱ホスト・脱Jabolの革新的モダナイゼーションソリューション


ホスト・Cobolを代表するレガシーシステムを使い続けると12兆円の損失が生じるとされる「2025年の崖」問題に直面し、革新的なモダナイゼーションソリューションCopilotGoを開発。CopilotGoはレガシーシステムを解析・可視化し、Java設計への変換、PureJavaソースコードの生成、テストの自動化、そして現新比較までを一括でサポートする統合型ソリューションである。

4月10日(金) 14:00-14:45


RGS(株)

営業本部 マネージャー



白波瀬 大海

(株)ニーズウェル

第2システム事業部 第3システム部
ソフトウェアテストグループ​
アシスタントリーダー

宇田 行実

テスト自動化ツールは“導入”より“活用”が9割​ 〜第三者検証の現場で見えた成功と失敗の分かれ道〜


テストツールを導入したが、「設定が難しい」「現場に定着しない」「効果が見えない」などの課題を持つ方向けに、ツールベンダーと第三者検証会社がトークセッション形式で登壇。ツール提供側、現場へ導入・定着を支援してきた双方の立場から、ツールを使いこなせない原因やつまずきポイントを整理する。導入時に押さえるべき考え方、無理なく現場に根付かせるための工夫を紹介し、品質向上と効率化に向けたヒントを提供する。​



組込み・IoT開発

4月8日(水) 14:00-14:45


INIAD cHUB(東洋大学情報連携学学術実業連携機構)

機構長/東京大学 名誉教授

坂村 健

生成AIが創る新しいIoTの世界

生成AIが創る新しいIoTの世界


驚異的に進展するラージランゲージモデル(LLM)に基づく生成AIとIoTが結びつくことで、これまで考えられなかったようなどのような可能性があるのか、TRONプロジェクトの最前線をお話する。

4月9日(木) 15:45-16:30


アマゾン ウェブ サービス ジャパン(同)

ソリューションアーキテクト

中西 貴大

AWSによる組込み開発プロセスの効率化とフィジカル AIへの展開


組込み・IoT 開発者向けに、開発環境仮想化や AI コーディングエージェントによる開発効率化の実践手法をデモを交えて解説する。エッジ-クラウド連携によるフィジカル AI 領域への展開可能性も紹介する。

4月10日(金) 12:15-13:00


(株)デンソークリエイト

技術戦略本部
エグゼクティブエンジニア

栗山 順次

工程横断AIで組込み開発を革新!自律型エージェントプラットフォーム「DC Agentiqs」

工程横断AIで組込み開発を革新!自律型エージェントプラットフォーム「DC Agentiqs」


高品質かつ迅速な開発が求められる組込み開発現場では、独自ツール・プロセスやセキュリティ課題でAIサービスを活用できていないことが多い。DC AgentiqsはOffice、Simulink、GitHub、Jiraなどのツールとの連携により設計からレビュー・コード生成までAIで自動化し、ナレッジを活用して開発効率と品質を向上させる。本講演では、具体事例を交えて実践的な活用法を紹介する。



セキュリティ・情シス応援

4月8日(水) 15:45-16:30


RGS(株)

CTO

石 則春

なぜ情報漏洩は減らないのか ―製品だらけの時代に、AIで“効く”セキュリティ教育を実現する―


DLP、EDR、CASB など、情報漏洩対策製品は年々増え続けているが、情報漏洩事故はなくならない。その背景は、技術でなく人と教育にある。動画視聴、理解度テストなど従来型のセキュリティ教育は、形だけになり、行動変容につながらないケースが少なくないそこで、AIを活用し、セキュリティ教育を「有効化」するための実践的な考え方を紹介する。

4月9日(木) 14:00-14:45


(株)ソフトクリエイト

イノベーションテクノロジー本部
サービス事業統括部 副統括部長

阿部 信児

なぜ対策しても侵害は止まらないのか ~新たに始まるセキュリティ対策評価への備え~


セキュリティ対策を導入済みの企業が次々と侵害される現実。攻撃者の視点から単一防御の限界を解説し、侵害を前提とした多層防御の考え方を提示します。バックアップ・SIEM・BCPの3つの備え、そして2026年度末に始まる新たなセキュリティ対策評価制度への対応まで、設計段階から考えるべきポイントを実践的に解説。

4月10日(金) 10:30-11:15


Keypasco Japan(株)

Vice President

青柳 正

AI時代のサイバー攻撃に打ち勝つ!企業が今、見直すべき本人認証


2025年は、金融会社だけではなく、製造業にまでサイバー攻撃が広がり大きな損害が問題となった。AIの進化と共にハッキング技術が向上し企業の防御策は益々求められている。そこで、防御の要となる本人認証について新しい概念をご紹介させて頂く。

4月10日(金) 12:00-12:45


(一社)ひとり情シス協会

事務局

清水 博

帰ってきた「ひとり情シス」2025年の崖に阻まれた中堅中小企業の行く末?


人材不足とDX低迷を警告した「2025年の崖」は、無情にも中堅中小企業に大きく立ちはだかった。最新調査から浮き彫りになった「ひとり情シス」回帰の実態とは。コスト高騰と人材不足の二重苦に、情シスはどう抗うのか?経営者が下すべき「判断」を調査に基づき解説する。

4月10日(金) 12:15-13:00


高千穂交易(株)

 

蓮沼 佑亮

Halcyon Japan(株)

カントリーマネージャー

露木 正樹

ランサムウェア対策プラットフォーム『Halcyon』で築く ― EDRの限界を超える防御戦略と事業継続性


ランサムウエアは、RaaS(Ransomware-as-a-Service)といった犯罪エコシステムの成熟に加え、EDRなどの従来の対策をすり抜けるなど高度化し、あらゆる業種にとって深刻な経営リスクとなっている。
初期検知から感染後の即時復旧を可能にするHalcyonによる最先端の防御を紹介し、企業が直面している最新の脅威への実践的な備えを提案する。

4月10日(金) 14:00-14:45


(株)AXSEED
 

CTO(Chief Technology Officer)

 

清水 徹

(株)AXSEED


クラウド開発統括部
クラウド開発3部2課 課長
 

井上 和俊

(株)AXSEED


クラウド推進統括部
プロダクト企画部企画課
 

金森 有紀

なぜAI活用が進まないのか? IT企業の自社実践で見えた課題と解決策


多くの企業が悩む「生成AIを導入したけれど成果が出ない」現状。IT企業である当社がその課題を打破したアプローチを解説。開発中のナレッジ共有サービスのデモンストレーションも交えて、当社の取り組み、製品をご紹介。



データセンター

4月10日(金) 10:00-10:45


東京大学大学院

情報理工学系研究科 教授

江崎 浩

ワット・ビット+シェル連携 ~データセンターを核にしたデジタルインフラ 2026~


Chat-GPTに代表される生成AIは、データセンター産業に劇的なインパクトを与え、新しいプレーヤの参入、投資額の激増、要素技術の大変革を起こしている。産業の構造の変化は、単なる連携ではなく、融合と創生をすべての構成コンポーネントにもたらしつつある。本講演では、2026年のスナップショットを展望する。



DX人材育成

4月9日(木) 10:00-10:45


コクヨ(株)
 

ビジネスサプライ事業本部 VPoE



小谷 侑哉

コクヨ(株)


ビジネスサプライ事業本部
エンジニアリングユニット
エンジニアリングマネージャー

平林 武志

コクヨ(株)


ビジネスサプライ事業本部
エンジニアリングユニット
エンジニアリングマネージャー

新田 誠一郎

コクヨの挑戦 AI駆動開発での内製システム開発と組織の成長


コクヨが120年の歴史を持つ老舗企業でありながら、ゼロから立ち上げた内製エンジニア組織。AI駆動開発を軸においたシステム開発内製化への挑戦と、同時に急速に人員拡大する中での組織成長におけるさまざまな気付きを、現場エンジニアリングマネージャーとともに紹介する。



AI/業務効率化

4月8日(水) 10:00-10:45


日本マイクロソフト(株)

業務執行役員 エバンジェリスト

西脇 資哲

生成AI活用の最前線と最新のAIエージェントのインパクトに迫る


生成AIは指示を待つツールではなく、仕事を一緒に進める“AIエージェント”へ進化した。本講演では、Microsoft 365 Copilotが状況を理解し、考え、提案し、次の行動まで導く最新機能をデモで披露する。資料作成や会議前後の整理からメールや予定表の処理まで、まるで優秀な同僚がいるかのように進んでいく体験をデモンストレーションを交えて解説する。

4月8日(水) 12:00-12:45


(株)ディー・エヌ・エー

AIイノベーション事業本部 本部長
/(株)DeNA AI Link 社長

住吉 政一郎

AIと共に生きる、AIネイティブな組織づくり 〜AIとの共存に向けた道のり〜


「AIオールイン」を掲げるDeNAは、AI活用100本ノックやAIスキル指標「DARS」など全社的なAXを推進している。個人の効率化に加え、リーダーの知見をAI化するリーダーズAIを社内外で展開し、実践的な変革に挑戦。AI事業のトップが語る、AIネイティブな組織へのシフト戦略とは。

4月8日(水) 14:00-14:45


グーグル・クラウド・ジャパン(同)

日本代表

三上 智子

AI が解き放つ日本企業の潜在能力:Google Cloudの強固なAI基盤と自立型エージェント


2026 年、Google Cloud は AI を協調パートナーと位置づけ、「Gemini Enterprise」を中心に、日本の潜在能力を解き放ち、「AI の力でワクワクする未来」を創造する。本講演では、このビジョンに基づき、Gemini 3が提供する強固なインフラを通じて、日本企業の変革をどのように支援するかを詳述する。

4月8日(水) 14:00-14:45


(株) ACES

代表取締役/CEO

田村 浩一郎

東大松尾研発スタートアップが語る “AI OS”が変える生成AI活用と非構造データ時代のエキスパートAI戦略


ChatGPT等の汎用AIは“優秀な新卒”にとどまり実務活用には不十分である。会議や文書などの非構造データに眠る企業固有のナレッジをAI-Ready化し、汎用AIを超えたエキスパートAIを実現する基盤となる「AI OS」を解説する。

4月8日(水) 15:45-16:30


日本電気(株)


ビジネスイノベーション統括部
リードビジネスデザイナー


小出 俊夫

日本電気(株)


ビジネスイノベーション統括部
シニアマネージャー


小図子 武弘

(株)ジェーシービー


マーケティング部 主任



出居 潤也

NECの新規事業開発者が語る、ここでしか聞けない事業開発とマーケの進め方とは?


マーケティングを支援する BestMove、AIを活用した企画書を診断する新サービス、それぞれの新規事業開発者が、大企業でAIを活用した事業開発での経験をとおしてここだけのノウハウを語る。

4月8日(水) 16:00-16:45


アタラキシアDX(株)

代表取締役

住田 賢司

現場の仕事は、どこまで自動化できるのか


PoCで終わる、現場に使われない、広がらない――。
業務自動化が止まる企業に共通する原因とは何か。
人手不足の中で増え続ける管理・確認・入力業務を例に、現場を止めずに成果へつなげる自動化の進め方と設計ポイントを解説する。

4月9日(木) 10:30-11:15


ASIMOV ROBOTICS(株)

代表取締役CEO / CTO

藤森 恵子

【経営者のためのDX講座】中堅・中小企業のDX推進!三つの壁の乗り越え方と社内DX人材の育成方法


ツールを導入しただけでDXだと思っていないだろうか?DXを現場に丸投げしていないだろうか?もう、無駄な投資はやめにしよう。昨年満員御礼、「モヤモヤ解決の糸口が見つかった」「間違ったDXを防げた」と大好評の講座をバージョンアップ。
SaaS、RPA、生成AI…成功・失敗事例を交えながら、成果を出すDXの進め方を実践的に解説する。社内DX人材育成のヒントもご紹介。経営者様必見!!

4月10日(金) 10:30-11:15


MODE, Inc.

CEO/Co-Founder

上田 学

世界は“働くAI”へ向かっている──シリコンバレーが見ているその先の未来


世界は“人に代わるAI”ではなく、“人と共に働くAI”へと進化している。Googleマップなどで開発指揮を執った日本人エンジニアが、シリコンバレーから届ける“働くAI”の未来図。現場の常識を変える、その最前線とこれからの可能性を描く。

4月10日(金) 12:15-13:00


(株)NTTデータイントラマート
 

経営戦略室 顧客価値創造グループ
グループリーダー

七島 泰介

パナソニック インフォメーションシステムズ(株)

DXコンサルティング室
シニアエキスパート

山田 勉

パナソニックが描くAI時代のデジタル戦略


パナソニックが掲げる経営変革プロジェクト「Panasonic Transformation(PX)」は、単なるIT刷新ではなく、DXによる経営・組織変革の実現を目指している。事業や組織、人材、そしてITを横断して経営モデルを刷新し、グローバルな競争力を再構築するため、AI時代にグループ全体で取り組むデジタル戦略とは?ローコード開発を用いた業務改善とDXを成功に導いた実践的なポイント、そしてAI活用を中心に今後の展望をご紹介する。

4月10日(金) 15:45-16:30


(株) FCE

プロセス&テクノロジー事業本部
営業推進部 直販グループ
グループマネージャー

吹田 周平

AIもRPAも"手段"に過ぎないー現場が自走する"DXの本質"とは


200社以上のRPA導入支援を通じて見えたのは、ツール導入よりも「現場が自走する状態」をつくる重要性。 AI×RPAを活用し、人と組織が共に成長し続ける"本質的DX"の実践法を具体事例とともに紹介する。



データドリブン経営

4月9日(木) 10:00-11:00


日清食品ホールディングス(株)

執行役員 CIO

成田 敏博

【モデレーター】DIGGLE(株)

取締役CTO

水上 駿

≪対談≫なぜ企業はデータを活かせない? 日清食品HDが実践するAI×データドリブン経営とは


近年、従来の直感や経験だけでなく、データに基づく意思決定に取り組む企業は増えている。一方で、Gartner社の調査によれば、データ活用で全社的に十分な成果を獲得している日本企業は3%にとどまるという。データドリブン経営を実現するためには、いったい何が課題なのだろうか。そこで本講演では、先進企業との対話を通して、データドリブン経営を実現する上での課題や、AI活用を踏まえた実践のヒントを明らかにしていく。



現場DX

4月8日(水) 10:00-11:00


住友化学(株)

取締役 専務執行役員 【技術・研究企画 、DX推進、知的財産、工業化技術研究所、生物環境科学研究所、先端材料開発研究所、バイオサイエンス研究所 統括】

山口 登造

住友化学が取組む「全員参加のDX推進」


DX推進は、お題目だけでは進まない。
社員一人ひとりのリテラシー向上と、業務課題解決ツールとして、DX・AIを活用する風土醸成が重要である。その実現には経営トップのコミットメント、推進体制の整備、草の根的な教育活動、全社横断的な取組みに加え、社員が安心して挑戦できる環境づくりが求められる。
本講演では、住友化学におけるDX推進の現状と課題を洗い出し、それに対する具体的な対応策や取り組み事例をご紹介する。


(株)竹中工務店

専務執行役員 技術・デジタル統括 ・構造設計担当

村上 陸太

建設業の進めるDX「競争」から「共創」へ ~建設RXコンソーシアムが創造する革新と魅力~


建設業界は3K(危険・きつい・汚い)のイメージから就業者不足と高齢化が進行している。その解決策としてDX導入が期待されるが、建設業特有の特性により困難を極めていた。この課題解決のため、2021年に「建設RXコンソーシアム」を設立。現在300社超が参画し、業界の革新と魅力向上を推進している。本講演では、同コンソーシアムが進める建設業DXの取り組みを、竹中工務店の事例も交えながら紹介する。

4月8日(水) 14:00-15:00


セイノーラストワンマイル(株)

代表取締役社長

河合 秀治

物流DXは“入れる”より“運用に組み込む”が9割


物流DXの成否はツール導入ではなく、無人化・省人化・人間拡張の取り組みを既存業務にどのように組み込み、現場が継続して使い続けられるかにある。実運用に根差した設計と定着プロセスの要点を論じる。


(株)船井総研サプライチェーンコンサルティング

物流ビジネス支援部 DX・AIグループ エグゼクティブコンサルタント グループマネージャー

柴田 純平

中堅・中小物流企業が実践しているDX事例


中堅・中小物流企業の現場で実際に行われているDX事例を紹介する。配車・労務・営業・採用など、どの業務をDXすべきか、導入の進め方や成果につながったリアルな成功事例を通じて、すぐに実践できるヒントを解説する。



営業・デジタルマーケティング

4月8日(水) 12:10-12:50


(株)ベーシック

ferret事業部/マーケティング部 部長

林 侑平

脱メルマガ配信!商談機会を最大化するMA自動化とリード育成の鉄則


MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。

4月8日(水) 14:30-15:10


シナジーマーケティング(株)

一般

福森 弘汰

運用のプロが直伝!BtoBで良質なリードを獲るクリエイティブの鉄則


広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。
ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。

4月9日(木) 12:00-12:45


富士通(株)

カスタマーグロース戦略室 Digital Sales Div. VP, Div.長

友廣 啓爾

【参加者特典あり*】富士通式!営業のデジタルシフトに学ぶ組織革新のリアル ~カルチャーを変え、組織づくりの壁を超えるノウハウとは~

【参加者特典あり*】富士通式!営業のデジタルシフトに学ぶ組織革新のリアル ~カルチャーを変え、組織づくりの壁を超えるノウハウとは~


社会環境が予測不能に変化する中、営業スタイルもそれに適応する必要がある。総従業員数11万人、営業4000名を携える富士通でもそれは同様。
ボトムアップで3名から始めた富士通式営業改革、この非対面営業組織は4年で130名のチームに拡大し、デジタルセールスと呼ばれている。
一般的にはロングテール型が主流なインサイドセールス、エンプラ企業攻略にそのメソッドを導入し機能させた手法を組織論含めて惜しみなくお教えする。

4月9日(木) 12:15-13:00


(株) Speee

マーケティングインテリジェンス事業本部 セールス&マーケティング部 / AIリサーチ&イノベーションセンター 部長 / AEOサービス推進責任者

藤井 慧里

AI×マーケティング変革を正しく捉えよ——AI検索の現在地と企業が今とるべき戦略


生成AIの台頭により企業のマーケティング活動に変化が求められる一方で、「SEOの終焉」や、その逆の「SEO延長であり対策リストをこなせばいい」といった誤解も広がっている。本講演では、流説に惑わされず、自社のマーケティング投資を最適なバランスで配分しグロースしていくための戦略見直し・備えについて、最新データに基づき解説する。

4月9日(木) 13:45-14:45


丸紅株式会社
 

デジタル・イノベーション部
データアナリティクス課

上西 広弥

丸紅株式会社


バリュークリエーションオフィス
一般社員

伊延 観司

DigitalExperts株式会社


ソフトウェアエンジニア


大森 章裕

現場起点のDXを促す丸紅の仕組み作り ~グループ2万人の生成AI活用の実態~


丸紅ではグループ全体のDX推進をミッションとするデジタル・イノベーション部を中心に、現場起点のDXを促す仕組みづくりに取り組んでいる。
国内外グループ2万人弱が利用する生成AIプラットフォームの開発・運用・普及の実態を例に、当社のDXに関する取り組みをご紹介させていただく。

4月9日(木) 14:30-15:10


シナジーマーケティング(株)

マーケター

入江 翔太

1人でも回せる、成果が出る。メールマーケティング再入門


日々奮闘して獲得した見込みリストも継続アプローチをしないと売り上げにつながらない現状と、それでも日々の業務に追われ、アプローチがどうしても手薄になってしまう現状がある。その現状を解決すべく、最小限の工数で成果を出すメールマーケティングについて解説する。

4月10日(金) 13:20-14:00


(株)ベーシック

ferret事業部/マーケティング部 部長

林 侑平

脱メルマガ配信!商談機会を最大化するMA自動化とリード育成の鉄則


MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。

4月10日(金) 14:00-15:00


X Corp. Japan(株)

Head of Brand Strategy, Next Japan

江上 優里

AI時代とマーケターの現在地


AIの浸透による生活者の変化は、今まさに広告コミュニケーションを劇的に変化させている。本講演は、Xに組み込まれているGrokの活用例を交えながら、高速化・効率化はもちろんのこと、AI時代のマーケティング環境の変化、マーケターの役割変化、ブランドに必要な対応策など、今後の展望を共に考察するものである。


Facebook Japan G.K.

Client Solutions Manager

林 靜怡

AIが変える広告の未来:Meta Advantage+で実現するパフォーマンスの最大化


広告運用は「手動」から「AI自動化」へ。本講演では、MetaのAIソリューション「Advantage+」による成果最大化の手法を解説する。獲得単価を改善する全自動キャンペーンや、生成AIによるクリエイティブ革命など、ビジネス成長を加速させる最新機能と実践的導入法をご案内。

4月10日(金) 14:30-15:10


シナジーマーケティング(株)

クラウド事業部
マーケティンググループ マネージャー

中村 史織

運用のプロが直伝!BtoBで良質なリードを獲るクリエイティブの鉄則


広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。



EC・店舗DX

4月8日(水) 11:00-11:40


東京グルメ

代表取締役                   /(株)Total Art Development 代表取締役

高橋 忠正

SNS総フォロワー250万人の東京グルメが教える、本当は教えたくない!スマホ1台でできるSNS店舗集客活用術


SNS総フォロワー250万人のインフルエンサー "東京グルメ" が語る、いまの時代に必須のSNS集客術。
広告費0円・外注なし。店舗スタッフ1人の担当でも“結果を出せる”ノウハウを徹底解説!
さらにつまずきやすいポイントや悩みに対し、解決の糸口を幅広く公開!


4月9日(木) 12:15-13:00


(株) ユビレジ

取締役

白砂 晃

(株)ファンくる

代表取締役社長

山口 敬人

経営の死角をデータで無くす!事実×本音で紐解く「売れる理由」


売上データだけでは見えない「顧客が離れる理由」という経営の死角。ユビレジの購買データにファンくるの顧客心理を掛け合わせ、ブラックボックス化した売上の裏側を解明。「なんとなく」の判断を卒業し、根拠あるデータで店舗を良くする次世代のDX戦略を公開する。

4月9日(木) 14:00-14:45


タカハ機工(株)

部長補佐

大久保 泰宏

日本初!開発投資ゼロで広がる電気錠ビジネスの新提案。


設計変更や大きな開発投資をかけずに、電気錠を使った新たなビジネス展開が可能!
既存製品に後付けするだけで、ICカード管理や履歴取得・決済にも対応し、 在庫リスクを抑えながら商品価値と提案の幅を広げられる。
本セミナーでは、その具体的な活用方法とビジネスの考え方を分かりやすく解説する。

※敬称略
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資料配布の有無は、以下ページのセッション情報に記載された「★テキストあり」をご確認ください。
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https://biz.q-pass.jp/f/11950/itw_spring26_conference?cid=door_faq&tag=15525
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