※敬称略

世界をリードする企業・研究機関による
AIインフラ、生成AI関連などの無料セミナー・カンファレンス

2026/4/8(水)~4/10 (金)東京ビッグサイトで開催



IT・DX担当者必見!
IT、DX、AI、営業DX、デジタルマーケティングにまつわる最新情報を、
業界の専門家やトップランナーから無料で学べます。

▼テーマ別に選ぶ​


AI活用を含めたソフトウェア開発の最前線

4月8日(水) 12:00-12:45


Anthropic Japan(同)

Applied AI, Applied AI Engineer

吉田 弘毅

コーディングを超えるClaude Code:
AIエージェントはここまでできる

コーディングを超えるClaude Code: AIエージェントはここまでできる


ログ解析、クエリの試行錯誤、複数ツールを跨いだデータアクセス、こうした業務上のペインポイントに心当たりはないだろうか。Claude CodeはターミナルやIDEで動くAIエージェントで、コーディングはもちろん、開発以外のタスクまでも根本から変えることができる。本セッションでは基本的な使い方から、日々の業務を変える実践的な活用法までを幅広くご紹介する。

4月9日(木) 12:00-13:00


日本アイ・ビー・エム(株)

テクノロジー事業本部 AI Lab Office
シニア・データ・サイエンティスト

 

岡田 拓也

(株)日立製作所

AI&ソフトウェアサービスビジネスユニット アプリケーションサービス事業部 テクノロジートランスフォーメーション本部 本部長

立川 茂

富士通(株)

ソフトウェアオープンイノベーション事業本部 本部長


粟津 正輝


【モデレーター】

フリーアナウンサー

 

半田 あい

≪パネルディスカッション≫大手IT企業による生成AIを活用したソフトウェア開発の今とこれからの取り組み


生成AIの進化やAIエージェントの登場により、ソフトウェア開発の在り方は、従来の前提から大きく変わり始めている。開発工程における生産性が飛躍的に向上すれば、日本のIT産業の構造そのものにも影響を及ぼす可能性は高い。
本セッションでは、国内の大手IT企業が、それぞれの現場で生成AIをどのように開発プロセスへ組み込み、活用しているのか、また今後どのように取り組みを拡大していくのかについて、具体的な事例や直面している課題を交えながら議論する。単なる技術導入にとどまらず、人材戦略や開発体制の変化、さらには業界全体の方向性についても展望を示す。

4月9日(木) 15:45-16:30


RGS(株)

営業本部 執行役員 営業本部長

角田 聡志

レガシーシステムのモダナイズにおける
脱ホスト・脱Jabolの革新的モダナイゼーションソリューション

レガシーシステムのモダナイズにおける脱ホスト・脱Jabolの革新的モダナイゼーションソリューション


ホスト・Cobolを代表するレガシーシステムを使い続けると12兆円の損失が生じるとされる「2025年の崖」問題に直面し、革新的なモダナイゼーションソリューションCopilotGoを開発。CopilotGoはレガシーシステムを解析・可視化し、Java設計への変換、PureJavaソースコードの生成、テストの自動化、そして現新比較までを一括でサポートする統合型ソリューションである。

4月10日(金) 10:30-11:15


FOX HOUND(株)

取締役

斎藤 輝幸

いらない社員は何故生まれるのか


本講演で定義する「いらない社員」とは?本当に恐ろしいのは、彼らの存在によって未来を担う優秀な社員が組織を去ってしまうことだ。なぜそうした人材が生まれるのか。その構造を解き明かし、「人材特定」と排除ではない「AI時代の育成戦略」について、明日から使える形を解説。

4月10日(金) 14:00-14:45


RGS(株)

営業本部 マネージャー



白波瀬 大海

(株)ニーズウェル

第2システム事業部 第3システム部
ソフトウェアテストグループ​
アシスタントリーダー

宇田 行実

テスト自動化ツールは“導入”より“活用”が9割​
〜第三者検証の現場で見えた成功と失敗の分かれ道〜


テストツールを導入したが、「設定が難しい」「現場に定着しない」「効果が見えない」などの課題を持つ方向けに、ツールベンダーと第三者検証会社がトークセッション形式で登壇。ツール提供側、現場へ導入・定着を支援してきた双方の立場から、ツールを使いこなせない原因やつまずきポイントを整理する。導入時に押さえるべき考え方、無理なく現場に根付かせるための工夫を紹介し、品質向上と効率化に向けたヒントを提供する。​

4月8日(水) 10:30-11:15


(株)NTQコンサルティングジャパン

CEO

石川 明

AI駆動開発を始める前に気をつけたいこと


AI駆動開発の最大の落とし穴は、技術ではなく「進め方」にある。本講演では、現場経験をもとにAI駆動開発を成功させるために導入前から意識すべき考え方と実践的な注意点を紹介する。



生成AI時代の組込み・IoT開発

4月8日(水) 14:00-14:45


INIAD cHUB(東洋大学情報連携学学術実業連携機構)

機構長/東京大学 名誉教授

坂村 健

生成AIが創る新しいIoTの世界

生成AIが創る新しいIoTの世界


驚異的に進展するラージランゲージモデル(LLM)に基づく生成AIとIoTが結びつくことで、これまで考えられなかったようなどのような可能性があるのか、TRONプロジェクトの最前線をお話する。

4月9日(木) 15:45-16:30


アマゾン ウェブ サービス ジャパン(同)

ソリューションアーキテクト

中西 貴大

AWSによる組込み開発プロセスの効率化とフィジカル AIへの展開


組込み・IoT 開発者向けに、開発環境仮想化や AI コーディングエージェントによる開発効率化の実践手法をデモを交えて解説する。エッジ-クラウド連携によるフィジカル AI 領域への展開可能性も紹介する。

4月10日(金) 12:15-13:00


(株)デンソークリエイト

技術戦略本部
エグゼクティブエンジニア

栗山 順次

工程横断AIで組込み開発を革新!自律型エージェントプラットフォーム「DC Agentiqs」

工程横断AIで組込み開発を革新!自律型エージェントプラットフォーム「DC Agentiqs」


高品質かつ迅速な開発が求められる組込み開発現場では、独自ツール・プロセスやセキュリティ課題でAIサービスを活用できていないことが多い。DC AgentiqsはOffice、Simulink、GitHub、Jiraなどのツールとの連携により設計からレビュー・コード生成までAIで自動化し、ナレッジを活用して開発効率と品質を向上させる。本講演では、具体事例を交えて実践的な活用法を紹介する。

4月9日(木) 14:00-14:45


タカハ機工(株)

戦略開発部 部長

大久保 泰宏

日本初!システム電気錠で“簡単”実現!!
~無人販売ビジネス・スマートセキュリティ(施/解錠、ログ管理)・社内DX~


既存設備を壊さず電気錠を後付けするだけで、無人販売や扉管理のDXを実現。ICカード・決済・ログ管理と連動した活用方法とビジネス展開を解説し、PayPay対応無人販売ソリューション「スグスト」を初公開する。



AIの進化がもたらすセキュリティ・情シスの変化

4月8日(水) 15:45-16:30


RGS(株)

CTO

石 則春

なぜ情報漏洩は減らないのか ―製品だらけの時代に、AIで“効く”セキュリティ教育を実現する―


DLP、EDR、CASB など、情報漏洩対策製品は年々増え続けているが、情報漏洩事故はなくならない。その背景は、技術でなく人と教育にある。動画視聴、理解度テストなど従来型のセキュリティ教育は、形だけになり、行動変容につながらないケースが少なくないそこで、AIを活用し、セキュリティ教育を「有効化」するための実践的な考え方を紹介する。

4月8日(水) 15:45-16:30


(株)ラック サイバー・グリッド・ジャパン

グループリーダー

影山 徹哉

急増するサポート詐欺の裏側と追跡の全貌
~JC3と歩んだ調査の軌跡と、国際連携で挑むサポート詐欺根絶への歩み ~

急増するサポート詐欺の裏側と追跡の全貌 ~JC3と歩んだ調査の軌跡と、国際連携で挑むサポート詐欺根絶への歩み ~


JC3事務局員としてサポート詐欺の調査を担当し、ラック帰任後もJC3とは密に連携して活動している経験から、日本におけるサポート詐欺について概要を説明し、これまでの日本での取り組みやNPA(警察庁)とCBI(インド中央捜査局)の国際連携につながった経緯、対策について話す。

4月8日(水) 15:45-16:30


タレスDISジャパン(株)

マネタイゼーション事業本部 ビジネスバリューコンサルタント

前田 利幸

欧州サイバーレジリエンス法 (CRA) 準拠を実現する Thales Sentinel


欧州市場のデジタル製品で求められるCRA準拠に必要な技術要件を迅速に導入。デバイスソフトウェアのセキュリティ、更新、アクセス制御を実現し、運用負荷を抑えながらコンプライアンス対応とビジネスを加速させるThales Sentinelをご紹介する。

4月9日(木) 10:30-11:15


フォーティネットジャパン(同)

副社長執行役員

竹内 文孝

転換期のサイバーリスクマネジメント
~AI時代のネットワークセキュリティ~

転換期のサイバーリスクマネジメント ~AI時代のネットワークセキュリティ~


DXや生成AIの本格化に伴い、ゼロトラストを起点としたセキュリティ再構築が不可欠である。本セッションでは、巧妙化するサイバー犯罪やAI時代の新リスクを踏まえ、経営基盤を強靭化するアプローチを提示。「賢い失敗」を許容しつつ、事業継続性と説明責任を両立する手法を考察する。

4月9日(木) 10:30-11:15


(株)エーアイセキュリティラボ

事業企画部 ディレクター

阿部 一真

顧客事例から学ぶ「脆弱性対策」の転換点
-“3つの壁”を超えて、診断内製化を一歩前へ

顧客事例から学ぶ「脆弱性対策」の転換点-“3つの壁”を超えて、診断内製化を一歩前へ


デジタルサービス全体のセキュリティレベル向上を目指す方に向け、全社で継続的に診断を回すための運用設計の考え方とその重要性を整理する。脆弱性診断の内製化に立ちはだかる「品質・人材・コスト」の壁を、顧客事例を通じて構造的に読み解く。

4月9日(木) 14:00-14:45


(株)ソフトクリエイト

イノベーションテクノロジー本部
サービス事業統括部 副統括部長

阿部 信児

なぜ対策しても侵害は止まらないのか
~新たに始まるセキュリティ対策評価への備え~

なぜ対策しても侵害は止まらないのか ~新たに始まるセキュリティ対策評価への備え~


セキュリティ対策を導入済みの企業が次々と侵害される現実。攻撃者の視点から単一防御の限界を解説し、侵害を前提とした多層防御の考え方を提示します。バックアップ・SIEM・BCPの3つの備え、そして2026年度末に始まる新たなセキュリティ対策評価制度への対応まで、設計段階から考えるべきポイントを実践的に解説。

4月10日(金) 10:30-11:15


Keypasco Japan(株)

Vice President

青柳 正

AI時代のサイバー攻撃に打ち勝つ!
企業が今、見直すべき本人認証


2025年は、金融会社だけではなく、製造業にまでサイバー攻撃が広がり大きな損害が問題となった。AIの進化と共にハッキング技術が向上し企業の防御策は益々求められている。そこで、防御の要となる本人認証について新しい概念をご紹介させて頂く。

4月10日(金) 12:00-12:45


(一社)ひとり情シス協会

事務局

清水 博

帰ってきた「ひとり情シス」2025年の崖に阻まれた中堅中小企業の行く末?


人材不足とDX低迷を警告した「2025年の崖」は、無情にも中堅中小企業に大きく立ちはだかった。最新調査から浮き彫りになった「ひとり情シス」回帰の実態とは。コスト高騰と人材不足の二重苦に、情シスはどう抗うのか?経営者が下すべき「判断」を調査に基づき解説する。

4月10日(金) 12:15-13:00


高千穂交易(株)

 

蓮沼 佑亮

Halcyon Japan(株)

カントリーマネージャー

露木 正樹

ランサムウェア対策プラットフォーム『Halcyon』で築く
― EDRの限界を超える防御戦略と事業継続性


ランサムウエアは、RaaS(Ransomware-as-a-Service)といった犯罪エコシステムの成熟に加え、EDRなどの従来の対策をすり抜けるなど高度化し、あらゆる業種にとって深刻な経営リスクとなっている。
初期検知から感染後の即時復旧を可能にするHalcyonによる最先端の防御を紹介し、企業が直面している最新の脅威への実践的な備えを提案する。

4月10日(金) 14:00-14:45


(株)AXSEED
 

CTO(Chief Technology Officer)

 

清水 徹

(株)AXSEED


クラウド開発統括部
クラウド開発3部2課 課長
 

井上 和俊

(株)AXSEED


クラウド推進統括部
プロダクト企画部企画課
 

金森 有紀

なぜAI活用が進まないのか? IT企業の自社実践で見えた課題と解決策


多くの企業が悩む「生成AIを導入したけれど成果が出ない」現状。IT企業である当社がその課題を打破したアプローチを解説。開発中のナレッジ共有サービスのデモンストレーションも交えて、当社の取り組み、製品をご紹介。

4月10日(金) 15:45-16:30


特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会

JNSA 標準化部会 副部会長 
(株)三菱総合研究所安全保障政策本部 サイバーセキュリティ戦略グループ 主席研究員

小川 博久

特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会

JNSA社会活動部会 部会長
金融ISAC Fintech セキュリティWG WG副座長
 

唐沢 勇輔

金融業界の実際:現場が明かす「暗号の棚卸し」とPQC移行


PQC(耐量子計算機暗号)への移行は理論ではなく実務の課題である。金融業界ではいま、どのような検討が進み、何に苦労しているのか。本講演では、実際の現場視点から「暗号の棚卸し」の進め方と優先順位付けの考え方を具体的に紹介。構想論では見えない、実務レベルでの検討プロセスを明らかにする。

4月10日(金) 15:45-16:30


GMOサイバーセキュリティ byイエラエ (株)

プロダクトサービス事業部 部長

市川 遼

生成AI時代のランサムウェア攻撃に備える
~資産の可視化と説明可能な脆弱性対策~


生成AIやOSINTの悪用により標的選定から攻撃までのスピードが飛躍的に高まっている。外部公開資産は主要な攻撃対象として狙われ、取引先からセキュリティ対策状況の説明や評価を求められる動きも広がる。狙われやすい資産の可視化と効率的な脆弱性管理のポイントを解説。

4月8日(水) 14:00-14:45


工業技術研究院(ITRI)

プロジェクト推進担当

張 懐文

サイバーセキュリティの標準化と産業連携
― SEMI E187とPQC産業連盟 ―


本講演では、半導体製造装置向けサイバーセキュリティ標準「SEMI E187」の策定背景および要求事項の概要を紹介する。併せて、ポスト量子時代を見据えたPQCサイバーセキュリティ産業連盟の設立目的と主な活動内容について解説するものである。


(株)ルイティング

営業部 セールスマネージャー

チェン イーティン

新世代の安全な暗号化・復号化ソリューション


本講演では、金融機関・政府機関・重要インフラを対象に、鍵管理(KMS)、暗号化サービス(CSP)、後量子暗号(PQC)およびハードウェア統合によるエンドツーエンド暗号化セキュリティの実装方法を解説する。量子時代を見据えた実践的戦略を紹介する。


(株)CT-Cloud

国際サイバーセキュリティエンジニア

陳 奕全

ACD時代:行動的サイバー防御(能動防御)
× 計算力ガバナンス

ACD時代:行動的サイバー防御(能動防御)× 計算力ガバナンス


ACD(能動防御)およびサプライチェーンの高度なガバナンスへと移行しつつあり、その鍵となるのは責任の明確化と監査可能な証拠の確保である。エンドポイントおよびユーザーの行動に関する証拠チェーンを構築し、インシデント発生時の追跡、内部統制、コンプライアンス監査に対応する。


SkyCloud Computing Co., Ltd.

営業

洪 聖惇

変革するセキュリティ。
ビジネスの安定を支える、次世代の盾を。

変革するセキュリティ。ビジネスの安定を支える、次世代の盾を。


地政学リスク下、DDoSは経営課題へ。既存策で「性能か安全か」の二者択一に悩んでいませんか。日本参入のSkyCloudが、平時の最適化と攻撃時の即時防禦を両立。ビジネスを止めない、次世代の盾(シールド)による新たな防衛戦略を提案する。


Global Wisdom Software Technology Co., Ltd

ビジネス開発 マネージャー

林 威廷

ANCHOR PAM × 特権アカウント管理


特権アカウント管理は、内部不正対策や監査対応、経営リスク低減の観点から重要性が高まっている。本講演では、特権アクセスの可視化・統制・証跡管理を実現するANCHOR PAMの機能と実践的活用方法をご紹介する。


SYSTEX Corporation

経営企画室 プロジェクト

Hsiao Amy

企業のサイバーセキュリティリスクを可視化・低減する実践手法


企業が直面するサイバーセキュリティリスクの実態を整理し、SOC を中心とした監視・運用に加え、人的リスクを可視化する HEIS と分析精度を高める RAVEN を活用した実践的な対策と、限られたリソース下で継続的にリスクを低減するためのアプローチを解説する。


キーセンティック

營業部長

古舘 侑樹

認証が、サプライチェーン全体の最大リスクになっている


サプライチェーンが複雑化する製造業において、認証の分断は情報漏洩に限らず、監査不適合や取引停止、生産停止を招く重大リスクである。本セッションでは、元請けから孫請けまで、同一基準を実装する現実解を提示する。



AIの登場で注目度が圧倒的に高まるデータセンター

4月10日(金) 10:00-10:45


東京大学大学院

情報理工学系研究科 教授

江崎 浩

ワット・ビット+シェル連携 ~データセンターを核にしたデジタルインフラ 2026~


Chat-GPTに代表される生成AIは、データセンター産業に劇的なインパクトを与え、新しいプレーヤの参入、投資額の激増、要素技術の大変革を起こしている。産業の構造の変化は、単なる連携ではなく、融合と創生をすべての構成コンポーネントにもたらしつつある。本講演では、2026年のスナップショットを展望する。



DX・AX人材育成・組織開発

4月9日(木) 10:00-10:45


コクヨ(株)
 

ビジネスサプライ事業本部 VPoE



小谷 侑哉

コクヨ(株)


ビジネスサプライ事業本部
エンジニアリングユニット
エンジニアリングマネージャー

平林 武志

コクヨ(株)


ビジネスサプライ事業本部
エンジニアリングユニット
エンジニアリングマネージャー

新田 誠一郎

コクヨの挑戦 AI駆動開発での内製システム開発と組織の成長


コクヨが120年の歴史を持つ老舗企業でありながら、ゼロから立ち上げた内製エンジニア組織。AI駆動開発を軸においたシステム開発内製化への挑戦と、同時に急速に人員拡大する中での組織成長におけるさまざまな気付きを、現場エンジニアリングマネージャーとともに紹介する。

4月9日(木) 15:45-16:30


(株)LIGHTz

CSO

菊池 龍信

【暗黙知】言語化できない力を資産にする


暗黙知となっているスキルとナレッジをAIが言語化。
その瞬間、強みは再現され、組織がかわる。



AIがもたらす革新的な業務効率化

4月8日(水) 10:00-10:45


日本マイクロソフト(株)

業務執行役員 エバンジェリスト

西脇 資哲

生成AI活用の最前線と最新のAIエージェントのインパクトに迫る


生成AIは指示を待つツールではなく、仕事を一緒に進める“AIエージェント”へ進化した。本講演では、Microsoft 365 Copilotが状況を理解し、考え、提案し、次の行動まで導く最新機能をデモで披露する。資料作成や会議前後の整理からメールや予定表の処理まで、まるで優秀な同僚がいるかのように進んでいく体験をデモンストレーションを交えて解説する。

4月8日(水) 12:00-12:45


(株)ディー・エヌ・エー

AIイノベーション事業本部 本部長
/(株)DeNA AI Link 社長

住吉 政一郎

AIと共に生きる、AIネイティブな組織づくり
〜AIとの共存に向けた道のり〜


「AIオールイン」を掲げるDeNAは、AI活用100本ノックやAIスキル指標「DARS」など全社的なAXを推進している。個人の効率化に加え、リーダーの知見をAI化するリーダーズAIを社内外で展開し、実践的な変革に挑戦。AI事業のトップが語る、AIネイティブな組織へのシフト戦略とは。

4月8日(水) 14:00-14:45


グーグル・クラウド・ジャパン(同)

日本代表

三上 智子

AI が解き放つ日本企業の潜在能力:Google Cloudの強固なAI基盤と自立型エージェント


2026 年、Google Cloud は AI を協調パートナーと位置づけ、「Gemini Enterprise」を中心に、日本の潜在能力を解き放ち、「AI の力でワクワクする未来」を創造する。本講演では、このビジョンに基づき、Gemini 3が提供する強固なインフラを通じて、日本企業の変革をどのように支援するかを詳述する。

4月8日(水) 14:00-14:45


(株) ACES

代表取締役/CEO

田村 浩一郎

東大松尾研発スタートアップが語る “AI OS”が変える生成AI活用と非構造データ時代のエキスパートAI戦略


ChatGPT等の汎用AIは“優秀な新卒”にとどまり実務活用には不十分である。会議や文書などの非構造データに眠る企業固有のナレッジをAI-Ready化し、汎用AIを超えたエキスパートAIを実現する基盤となる「AI OS」を解説する。

4月8日(水) 15:45-16:30


日本電気(株)


ビジネスイノベーション統括部
リードビジネスデザイナー


小出 俊夫

日本電気(株)


ビジネスイノベーション統括部
シニアマネージャー


小図子 武弘

(株)ジェーシービー


マーケティング部 主任



出居 潤也

NECの新規事業開発者が語る、ここでしか聞けない事業開発とマーケの進め方とは?


マーケティングを支援する BestMove、AIを活用した企画書を診断する新サービス、それぞれの新規事業開発者が、大企業でAIを活用した事業開発での経験をとおしてここだけのノウハウを語る。

4月8日(水) 16:00-16:45


アタラキシアDX(株)

代表取締役

住田 賢司

現場の仕事は、どこまで自動化できるのか


PoCで終わる、現場に使われない、広がらない――。
業務自動化が止まる企業に共通する原因とは何か。
人手不足の中で増え続ける管理・確認・入力業務を例に、現場を止めずに成果へつなげる自動化の進め方と設計ポイントを解説する。

4月9日(木) 10:30-11:15


ASIMOV ROBOTICS(株)

代表取締役CEO / CTO

藤森 恵子

【経営者のためのDX講座】中堅・中小企業のDX推進!三つの壁の乗り越え方と社内DX人材の育成方法


ツールを導入しただけでDXだと思っていないだろうか?DXを現場に丸投げしていないだろうか?もう、無駄な投資はやめにしよう。昨年満員御礼、「モヤモヤ解決の糸口が見つかった」「間違ったDXを防げた」と大好評の講座をバージョンアップ。
SaaS、RPA、生成AI…成功・失敗事例を交えながら、成果を出すDXの進め方を実践的に解説する。社内DX人材育成のヒントもご紹介。経営者様必見!!

4月10日(金) 10:30-11:15


MODE, Inc.

CEO/Co-Founder

上田 学

世界は“働くAI”へ向かっている
──シリコンバレーが見ているその先の未来


世界は“人に代わるAI”ではなく、“人と共に働くAI”へと進化している。Googleマップなどで開発指揮を執った日本人エンジニアが、シリコンバレーから届ける“働くAI”の未来図。現場の常識を変える、その最前線とこれからの可能性を描く。

4月10日(金) 12:15-13:00


(株)NTTデータイントラマート
 

エバンジェリスト
 

七島 泰介

パナソニック インフォメーションシステムズ(株)

DXコンサルティング室
シニアエキスパート

山田 勉

パナソニックが描くAI時代のデジタル戦略


パナソニックが掲げる経営変革プロジェクト「Panasonic Transformation(PX)」は、単なるIT刷新ではなく、DXによる経営・組織変革の実現を目指している。事業や組織、人材、そしてITを横断して経営モデルを刷新し、グローバルな競争力を再構築するため、AI時代にグループ全体で取り組むデジタル戦略とは?ローコード開発を用いた業務改善とDXを成功に導いた実践的なポイント、そしてAI活用を中心に今後の展望をご紹介する。

4月10日(金) 14:00-14:45


(株)ソフトロード

代表取締役

大橋 順二

AIネイティブなITへ。モダナイゼーションと業務改善の「システムリフォーム」


AIの大波が日本にも押し寄せている。一方で、大規模言語モデル中心の現代AIは老朽化システムの習得が難しく、活用の障壁となっている。保守切れ対応のマイグレーションでも、見た目だけのJava化によりAI活用を妨げる例が少なくない。本講演では、東証TOP200社中60社以上の採用事例を基に、高QCDな移行でAIネイティブを実現し、業務改善につなげるソリューションを解説する。

4月10日(金) 15:45-16:30


(株) FCE

プロセス&テクノロジー事業本部
営業推進部 直販グループ
グループマネージャー

吹田 周平

AIもRPAも"手段"に過ぎない
ー現場が自走する"DXの本質"とは


200社以上のRPA導入支援を通じて見えたのは、ツール導入よりも「現場が自走する状態」をつくる重要性。 AI×RPAを活用し、人と組織が共に成長し続ける"本質的DX"の実践法を具体事例とともに紹介する。



データドリブン経営

4月9日(木) 10:00-11:00


日清食品ホールディングス(株)

執行役員 CIO

成田 敏博

【モデレーター】DIGGLE(株)

取締役CTO

水上 駿

≪対談≫なぜ企業はデータを活かせない? 日清食品HDが実践するAI×データドリブン経営とは


近年、従来の直感や経験だけでなく、データに基づく意思決定に取り組む企業は増えている。一方で、Gartner社の調査によれば、データ活用で全社的に十分な成果を獲得している日本企業は3%にとどまるという。データドリブン経営を実現するためには、いったい何が課題なのだろうか。そこで本講演では、先進企業との対話を通して、データドリブン経営を実現する上での課題や、AI活用を踏まえた実践のヒントを明らかにしていく。



現場DX

4月10日(金) 12:00-13:00


【モデレーター】 (株)松尾研究所

代表取締役

川上 登福

(株)ARCRA

代表取締役社長

藤本 秦平


Polaris.AI(株)

代表取締役CEO

徳永 優也

(株)Elith

代表取締役

井上 顧基

(株)ACES

代表取締役

田村 浩一郎

≪パネルディスカッション≫
【松尾研発AIスタートアップが語る】なぜ“汎用生成AI”は現場で使えないのか? ―今、オーダーメイドAIが求められる理由―


多くの大手企業や金融機関において、汎用生成AIの導入が進む一方で、「自社業務にはフィットしない」「結局PoC止まり」という声も増えている。
本カンファレンスでは、東京大学松尾研究室発のAIスタートアップ企業の代表4名が登壇。モデレーターに(株)松尾研究所 CEO 川上氏を迎え、
・なぜ汎用生成AIは企業ごとの業務課題を解決しきれないのか
・オーダーメイドAIが発揮する真の価値とは何か
・導入・開発時に企業が注意すべきポイント
について、実際の開発・導入事例を交えながら解説する。
「生成AIを導入した“次の一手”を考えている企業」にとって、実践的な示唆を得られる場となる。

4月8日(水) 10:00-11:00


住友化学(株)

取締役 専務執行役員
【技術・研究企画 、DX推進、知的財産、工業化技術研究所、生物環境科学研究所、先端材料開発研究所、バイオサイエンス研究所 統括】

山口 登造

住友化学が取組む「全員参加のDX推進」


DX推進は、お題目だけでは進まない。
社員一人ひとりのリテラシー向上と、業務課題解決ツールとして、DX・AIを活用する風土醸成が重要である。その実現には経営トップのコミットメント、推進体制の整備、草の根的な教育活動、全社横断的な取組みに加え、社員が安心して挑戦できる環境づくりが求められる。
本講演では、住友化学におけるDX推進の現状と課題を洗い出し、それに対する具体的な対応策や取り組み事例をご紹介する。


(株)竹中工務店

エグゼクティブフェロー

村上 陸太

建設業の進めるDX「競争」から「共創」へ
~建設RXコンソーシアムが創造する革新と魅力~


建設業界は3K(危険・きつい・汚い)のイメージから就業者不足と高齢化が進行している。その解決策としてDX導入が期待されるが、建設業特有の特性により困難を極めていた。この課題解決のため、2021年に「建設RXコンソーシアム」を設立。現在300社超が参画し、業界の革新と魅力向上を推進している。本講演では、同コンソーシアムが進める建設業DXの取り組みを、竹中工務店の事例も交えながら紹介する。

4月8日(水) 14:00-15:00


セイノーラストワンマイル(株)

代表取締役社長

河合 秀治

物流DXは“入れる”より“運用に組み込む”が9割


物流DXの成否はツール導入ではなく、無人化・省人化・人間拡張の取り組みを既存業務にどのように組み込み、現場が継続して使い続けられるかにある。実運用に根差した設計と定着プロセスの要点を論じる。


(株)船井総研サプライチェーンコンサルティング

物流ビジネス支援部 DX・AIグループ エグゼクティブコンサルタント グループマネージャー

柴田 純平

中堅・中小物流企業が実践しているDX事例


中堅・中小物流企業の現場で実際に行われているDX事例を紹介する。配車・労務・営業・採用など、どの業務をDXすべきか、導入の進め方や成果につながったリアルな成功事例を通じて、すぐに実践できるヒントを解説する。

4月9日(木) 14:00-14:45


(株)HRBrain

事業統括本部 執行役員

大竹 葉月

圧倒的な成果を出す戦略人事とは
〜AI時代における組織変革の実践〜


労働力不足や人材流動化が進む中、企業の成長には「働く価値」を感じられる組織作りが不可欠である。
本講演では、HRBrainが提唱する戦略人事の実践法を解説。スキルとマインドの両面から組織を強化するタレントマネジメントの全体像や、最新のAI活用術まで、成果を出すための秘訣をお伝えする。

4月10日(金) 16:00-16:45


(株)みずほフィナンシャルグループ

事務企画部 次長

元島 大輔

お客さまのためのDX
-みずほにおけるプロセス変革への挑戦


〈みずほ〉では安定的で高品質なサービスを維持しつつ、自社の変革とお客さまや社会全体の安定性・生産性向上への貢献を目指している。〈みずほ〉でのAI活用やプロセス変革への取組みを、「プロセスデザイングループ」設置の経緯とともに紹介する。



AI時代にも活きる営業・デジタルマーケティング

4月10日(金) 14:00-15:00


X Corp. Japan(株)

Head of Brand Strategy, Next Japan

江上 優里

AI時代とマーケターの現在地


AIの浸透による生活者の変化は、今まさに広告コミュニケーションを劇的に変化させている。本講演は、Xに組み込まれているGrokの活用例を交えながら、高速化・効率化はもちろんのこと、AI時代のマーケティング環境の変化、マーケターの役割変化、ブランドに必要な対応策など、今後の展望を共に考察するものである。


Facebook Japan G.K.

Client Solutions Manager

林 靜怡

AIが変える広告の未来:Meta Advantage+で実現するパフォーマンスの最大化


広告運用は「手動」から「AI自動化」へ。本講演では、MetaのAIソリューション「Advantage+」による成果最大化の手法を解説する。獲得単価を改善する全自動キャンペーンや、生成AIによるクリエイティブ革命など、ビジネス成長を加速させる最新機能と実践的導入法をご案内。

4月9日(木) 12:00-12:45


富士通(株)

カスタマーグロース戦略室 Digital Sales Div. VP, Div.長

友廣 啓爾

【参加者特典あり*】富士通式!営業のデジタルシフトに学ぶ組織革新のリアル ~カルチャーを変え、組織づくりの壁を超えるノウハウとは~

【参加者特典あり*】富士通式!営業のデジタルシフトに学ぶ組織革新のリアル ~カルチャーを変え、組織づくりの壁を超えるノウハウとは~


社会環境が予測不能に変化する中、営業スタイルもそれに適応する必要がある。総従業員数11万人、営業4000名を携える富士通でもそれは同様。
ボトムアップで3名から始めた富士通式営業改革、この非対面営業組織は4年で130名のチームに拡大し、デジタルセールスと呼ばれている。
一般的にはロングテール型が主流なインサイドセールス、エンプラ企業攻略にそのメソッドを導入し機能させた手法を組織論含めて惜しみなくお教えする。

4月9日(木) 13:45-14:45


丸紅株式会社
 

デジタル・イノベーション部
データアナリティクス課

上西 広弥

丸紅株式会社


バリュークリエーションオフィス
一般社員

伊延 観司

DigitalExperts株式会社


ソフトウェアエンジニア


大森 章裕

現場起点のDXを促す丸紅の仕組み作り
~グループ2万人の生成AI活用の実態~

現場起点のDXを促す丸紅の仕組み作り ~グループ2万人の生成AI活用の実態~


丸紅ではグループ全体のDX推進をミッションとするデジタル・イノベーション部を中心に、現場起点のDXを促す仕組みづくりに取り組んでいる。
国内外グループ2万人弱が利用する生成AIプラットフォームの開発・運用・普及の実態を例に、当社のDXに関する取り組みをご紹介させていただく。

4月8日(水) 12:10-12:50


(株)ベーシック

ferret事業部/マーケティング部 部長

林 侑平

脱メルマガ配信!商談機会を最大化するMA自動化とリード育成の鉄則


MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。

4月8日(水) 14:30-15:10


シナジーマーケティング(株)

一般

福森 弘汰

運用のプロが直伝!BtoBで良質なリードを獲るクリエイティブの鉄則


広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。
ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。

4月8日(水) 15:40-16:20


(株)ipe

SaaS事業部 AKARUMI事業責任者

梅津 孝介

"AIに選ばれるブランド" を作る
― LLMのブラックボックスを解き明かす ―


生成AI(LLM)による検索行動が一般化しつつある中、自社ブランドが "AIに評価され選ばれるかどうか" が重要な競争軸になっている。
しかし、生成AIがブランドを評価する仕組みはブラックボックスとなっている。
本セッションでは、生成AIの評価基準を可視化し、自社ブランドが "AIに選ばれる" ために必要なコンテンツ設計と戦略を解説する。

4月9日(木) 12:10-12:50


(株)ipe

SaaS事業部 AKARUMI事業責任者

梅津 孝介

"AIに選ばれるブランド" を作る
― LLMのブラックボックスを解き明かす ―


生成AI(LLM)による検索行動が一般化しつつある中、自社ブランドが "AIに評価され選ばれるかどうか" が重要な競争軸になっている。
しかし、生成AIがブランドを評価する仕組みはブラックボックスとなっている。
本セッションでは、生成AIの評価基準を可視化し、自社ブランドが "AIに選ばれる" ために必要なコンテンツ設計と戦略を解説する。

4月9日(木) 12:15-13:00


(株) Speee

マーケティングインテリジェンス事業本部 セールス&マーケティング部 / AIリサーチ&イノベーションセンター 部長 / AEOサービス推進責任者

藤井 慧里

AI×マーケティング変革を正しく捉えよ—
—AI検索の現在地と企業が今とるべき戦略


生成AIの台頭により企業のマーケティング活動に変化が求められる一方で、「SEOの終焉」や、その逆の「SEO延長であり対策リストをこなせばいい」といった誤解も広がっている。本講演では、流説に惑わされず、自社のマーケティング投資を最適なバランスで配分しグロースしていくための戦略見直し・備えについて、最新データに基づき解説する。

4月9日(木) 14:30-15:10


シナジーマーケティング(株)

マーケター

入江 翔太

1人でも回せる、成果が出る。メールマーケティング再入門


日々奮闘して獲得した見込みリストも継続アプローチをしないと売り上げにつながらない現状と、それでも日々の業務に追われ、アプローチがどうしても手薄になってしまう現状がある。その現状を解決すべく、最小限の工数で成果を出すメールマーケティングについて解説する。

4月9日(木) 15:40-16:20


(株)ipe

代表取締役

土井 直哉

"AIに選ばれるブランド" を作る
― LLMのブラックボックスを解き明かす ―


生成AI(LLM)による検索行動が一般化しつつある中、自社ブランドが "AIに評価され選ばれるかどうか" が重要な競争軸になっている。
しかし、生成AIがブランドを評価する仕組みはブラックボックスとなっている。
本セッションでは、生成AIの評価基準を可視化し、自社ブランドが "AIに選ばれる" ために必要なコンテンツ設計と戦略を解説する。

4月10日(金) 12:10-12:50


(株)ipe

代表取締役

土井 直哉

"AIに選ばれるブランド" を作る
― LLMのブラックボックスを解き明かす ―


生成AI(LLM)による検索行動が一般化しつつある中、自社ブランドが "AIに評価され選ばれるかどうか" が重要な競争軸になっている。
しかし、生成AIがブランドを評価する仕組みはブラックボックスとなっている。
本セッションでは、生成AIの評価基準を可視化し、自社ブランドが "AIに選ばれる" ために必要なコンテンツ設計と戦略を解説する。

4月10日(金) 13:20-14:00


(株)ベーシック

ferret事業部/マーケティング部 部長

林 侑平

脱メルマガ配信!商談機会を最大化するMA自動化とリード育成の鉄則


MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。

4月10日(金) 14:30-15:10


シナジーマーケティング(株)

クラウド事業部
マーケティンググループ マネージャー

中村 史織

運用のプロが直伝!BtoBで良質なリードを獲るクリエイティブの鉄則


広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。

4月10日(金) 15:40-16:20


(株)キーワードマーケティング

コミュニケーション戦略室 
マネージャー

石原 健太郎

【2026年最新事例を解説】
検索は待たずに“創る”時代へ!指名検索を意図的に増やす『検索創出型マーケティング(SCM)』

【2026年最新事例を解説】検索は待たずに“創る”時代へ!指名検索を意図的に増やす『検索創出型マーケティング(SCM)』


「獲得広告だけでは頭打ちになっている」「認知施策の効果が可視化しづらい」といった課題に対し、検索広告を中心としたWeb広告領域で20年の実績を持つ弊社は本当に価値のあるマーケティング戦略として、ただ認知を広げるだけでなく、SNS等のタッチポイントを通じて検索行動を意図的に生み出す新手法「検索創出型マーケティング(SCM)」を提唱する。
本セッションでは、最新事例を交えながら、売上へ直結させるための検索キーワードの考え方や、トレンドであるショート動画の活用法について徹底解説する。



EC・店舗DX

4月8日(水) 11:00-11:40


東京グルメ

代表取締役/(株)Total Art Development 代表取締役

高橋 忠正

SNS総フォロワー250万人の東京グルメが教える、本当は教えたくない!スマホ1台でできるSNS店舗集客活用術


SNS総フォロワー250万人のインフルエンサー "東京グルメ" が語る、いまの時代に必須のSNS集客術。
広告費0円・外注なし。店舗スタッフ1人の担当でも“結果を出せる”ノウハウを徹底解説!
さらにつまずきやすいポイントや悩みに対し、解決の糸口を幅広く公開!


4月9日(木) 12:15-13:00


(株) ユビレジ

取締役

白砂 晃

(株)ファンくる

代表取締役社長

山口 敬人

経営の死角をデータで無くす!事実×本音で紐解く「売れる理由」


売上データだけでは見えない「顧客が離れる理由」という経営の死角。ユビレジの購買データにファンくるの顧客心理を掛け合わせ、ブラックボックス化した売上の裏側を解明。「なんとなく」の判断を卒業し、根拠あるデータで店舗を良くする次世代のDX戦略を公開する。

4月10日(金) 11:00-11:40


(株)八代目儀兵衛

取締役 CMO

神徳 昭裕

八代目儀兵衛のギフト事業におけるECモールの戦略的位置づけ


八代目儀兵衛のギフト戦略におけるECモールの本質的な役割を解説。モールを売上の場ではなく「市場拡張装置」と位置づけ、自社ECとの役割分担、共通基盤による全体最適運用、そして取得データの戦略的還流までを具体事例とともに紹介。新規獲得・認知拡張を実現する構造設計の実践。

4月10日(金) 13:20-14:00


(株)スクロール360

ECソリューション部 部長

黒崎 裕子

(株)スクロール360

ECソリューション部 課長

櫻井 利昌

国内最大級ECモールで勝ち抜く多店舗展開と効率化による利益最大化の実践!


モール内トップクラスのEC店舗を複数運営するスクロールグループ。各店舗が実践する、自社・競合分析、施策対応、損益管理といった売上・利益の拡大手法に加え、 多店舗展開を支えるBPO・RPAを活用した業務効率化の体制づくりを徹底解説。戦略立案から実務・仕組化まで、実体験をもとに成功事例をご紹介。

※敬称略
※事前申込制、満席になり次第受付終了


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https://biz.q-pass.jp/f/11950/itw_spring26_conference?cid=door_faq&tag=15525
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